東海村、那珂市、ひたちなか市、日立市、常陸太田市からも通院しやすい
ますやま整骨院 院長の増山です。
部活やクラブチームで野球をやっていると投球時の肩の痛み(野球肩)や肘の痛み(野球肘)になることがあると思います。
病院に行くと「練習を休んでボールを投げないでください」と言われる事がほとんど。
まぁ確かにボールを投げなければ肩や肘は痛くなりませんから、休み続ければ自然と治ります。
ですが、のんきに長い間休んでいればレギュラーから外されたりする事態になってしまいます。
それが嫌だから無理に投げて・・・ひどくなるんですよね(^^;)
病院や接骨院に2週間以上通院して痛みが治まらない場合、治療法が合っていない可能性があります。
当院では約3回で完治するケースがほとんどです。
以前、野球肩で来院した患者さまは病院で肩の骨端線損傷と言われ1ヶ月間休み、それでも痛みが取れませんでした。
困り果て当院に来られたのですが、3回目の治療時には、ほぼ100%の力で投球しても痛みは出ませんでした。
正しい治療を受ければ早期に改善します。
間違った治療だと時間もかかります。
(というか結局自分の身体の自然治癒力で治っているようなものです。)
せっかくの才能が怪我により潰されてしまうケースが多々あります。
子供の身体を守るためにも正しい治療を選択してください。
どこに行っても良くならない野球肩、野球肘でお困りでしたら当院にお任せください!!